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ジュエリーのクリーニング方法と、一応新作。



新作のペンダント。
とは言っても、これはピンクゴールド&ダイヤの見本というか私物です。
商品として作ったのは、真鍮とシルバーです。
そっちverの写真はまだ撮ってないので、また後日…。

背景の写真は、chura先生のポストカードです!
お花なんですけど、なんか宇宙感。すてき。


R0015036_convert_20130209102714.jpg

こちらの背景も、なんだか高貴なジュエリーっぽくしてくれますよ!
この華を添えてくれる感、商品撮影にぴったりじゃあないですか。
って、商品紹介なんだかポストカード紹介なんだか。


撮影をする前に、このペンダントのクリーニングをしましてね。
私物なのでずっと着けてたから汚れていたのです。

R0014999_convert_20130209102926.jpg

クリーニング前の写真。
ダイヤは油汚れがつきやすく、曇りやすいんですねー。

って言っても、ちょっとくすんでるだけなので気にもせず着けてました。
今回写真を撮るからキレイにしとこう、という軽い感じでお掃除したのですが…

やっぱクリーニングすると全然違う!!

そうお掃除後に実感したので、皆様にも分かち合って頂こうと思いますよ。

なので今回は、ジュエリーのクリーニング方法をお届け☆
めっちゃ簡単ですのでお試しあれ。


【用意する物】
・お手入れしたいジュエリー
・歯ブラシ
・中性洗剤

洗剤はキッチンのやつで結構です。
歯ブラシは、柔らかめでも硬めでもOK。
肝心のジュエリーですが、石によってはNGなものもあるのでご注意を。
ダイヤは大丈夫と思うのですが、エメラルドなんかは物によっては危ういです。
まぁmarship製品であればこのやり方でOKという事で!他は自己責任で!!

R0015004_convert_20130209103048.jpg

洗剤を歯ブラシにちょっとつけます。
ジュエリーをかるく水で濡らしておいて、歯ブラシでシャカシャカします。

R0015008_convert_20130209103229.jpg

ポイントは、この裏側!裏に汚れが溜まりやすいので、裏側からもシャカシャカしてください。
特にダイヤのとこの穴を念入りに。
その後、水で洗い流します。
中に洗剤が残らないように、完璧に洗い流してくださいなー。

R0015010_convert_20130209103133.jpg

あとはキッチンペーパーやタオルで拭いてください。
ちゃんと拭けたら、自然乾燥で大丈夫。
それかドライヤーを使っても良しです。

そうするとですよ…

R0015021_convert_20130209102623.jpg

ダイヤめっちゃ光りましたー!
カットもちゃんと見えてキラキラです。

R0015000_convert_20130209102954.jpg

↑これがお掃除前ですよ。
比較してみると、やっぱ汚いな…。


たいしたクリーニング方法では無いのですが、
写真付きで紹介するとすごくHOW TOっぽい。気がする。

うーんmajic!!



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Author:marship
marship(マーシップ)は鳥をメインに、様々な動物をモチーフにしたシルバーアクセサリーブランドです。
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